愛
シャンゼリーゼ

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風景 
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静かな海
 
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四季
 
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太陽の鐘
 
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森の歌 
夜空の太陽
  
青春の日
 
思い出の太陽
 ブルークリスタル
 ショパンピアノ協奏曲
 タンゴの願い
 

萩原譲治 絵から聞こえてくる詩

心や思いまでも絵にこめてしまう先生
絵があり、詩があり、そして奏でる音楽さえも
絵で表現してしまう
ひとつの技法にこだわらず
常に新しいことに取り組んでいて
その色彩感覚は、常人ではない
一言で表現するなら「ピュアー」
色の表現が、心のけがれがないというか
メルヘンを感じさせる
とにかく見ていてここち良いのだ。
とかく多くの芸術家たちは、技巧に走り
これでもかと、主張してくる絵が多い
そんな絵は美術館で1分もみればよい
先生の絵は、やはり、自分の部屋に
飾りたい絵なのだ。


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